何でも屋ポータル

何でも屋に関するQ&A

ここには、何でも屋に関するQ&Aがあります。

「何でも屋」とはなんですか?

「何でも屋」とは、こちらに記載されている利用条件に則り多種多様なサービスを提供している実店舗を持たないお店です。

未成年でも「何でも屋」にお仕事を依頼できますか?

はい、もちろん可能です!ですが、保護者(あるいは親権者)の方の同意を得てからにしてください。詳しくはこちらからどうぞ。

日本国外でも「何でも屋」にお仕事を依頼することはできますか?

可能か、不可能で言えば、可能です。ですが、日本国内と比べた際に、料金が割高になりますのでご理解ください。

沖縄県などの日本の離島に住んでいてもLet’s Go Car’s!は利用できますか?

はい、可能です。詳しい内容は、下記にある動画をご参照ください。

「何でも屋」は、いつできた事業ですか?

”できた”の定義にもよりますが、Webサイト自体は、2025年3月頃にGoogleサイトを利用して公開され、その後2025年の夏頃には、現在のようなWordPressサイトができて、そして、2026年の1月1日からは、本格的な事業の開始日(起業届上における起業日)になります。

「何でも屋」は、インボイズ制度に対応していますか?

いいえ、対応していません。ですが、今後の収益の出方次第では、インボイスに対応する可能性があります。

「何でも屋」の運営状況はどうですか?

何でも屋の運営状況は、下記リンクからご覧ください。(2025年度のものです。)

何でも屋の決算書(2025年度分)

「何でも屋」のお支払い方法には何がありますか?

「何でも屋」の支払い方法には、下記のものがあります。

オンラインショップ上での決済

PayPal

Stripe

Square

銀行振込

何でも屋Wallet(詳しくは、こちらにある記事を参照してください。)

ベースパック残高から引き出し(詳しくは、こちらからどうぞ。)

「何でも屋」の事業戦略について教えてください。

「何でも屋」の事業戦略(お金儲けのために、講じる様々な策)としては、下記のものがあります。

  • 経費の合理的(半ば強引な)削減策お客様に手当という名目で、何でも屋の運営費用を負担させてもらっています。ですが、今現在、お仕事の依頼はゼロなため、実質、オーナーのポケットマネーから支出している状態です。2026年になって事業を本格化させるため、早々な収益化を目指しています。また、これらの費用は、メンバーシップ、ベースパックと言って名目で手当以外にも集めています。そして、クラウドファンディングもしています。
  • 「何でも屋」では、自営業を主体とし、オーナー(私)を中心に、「何でも屋」のライセンスなどをパートナーに渡し、そのパートナーも自営業(あるいは副業)として、何でも屋の収益化を推進するため、お客様からのお仕事依頼を待ち受ける日々を過ごしています。また、パートナーの方には、パートナーが計上した売上金のうち、25%分を諸経費等として収集しています。何でも屋のパートナーについてはパートナーサイトをご確認ください。
  • 「何でも屋」では、さらなる収益化を目指すため、個人に限らず、起業や団体向けにスポンサーメンバーシップやベースパックBusinessなどの収益化をするためのサービスを提供し、適切な見返りをすることで、経営基盤の盤石化を目指しています。
  • 「何でも屋」では、日本全国どこでも同じ基本給でサービスをご利用いただけます。また、基本給を統一することで賃金格差をなくしています。
  • 「何でも屋」では、幅広い層をターゲットとし、また、年収に応じた棲み分けをしています。例えば、年収が低い人の場合は、低価格で利用可能なメンバーシップやベースパックで”少しだけ”何でも屋にお金をかけることができる仕組みや、年収が平均的な人の場合は、中間価格のメンバーシップやベースパックを利用していただき、高年収の人たちは何でも屋から最大の恩恵をうけることができるような、プレミアムメンバーシップ、還元型ベースパック、ベースパックMaxProといったものを利用してもらうことで、「何でも屋」そして、オーナーである「私」をフルに活用できる(たとえ、「何でも屋」の仕事が副業の範疇を超えても)ようにしています。このようにすることで、「何でも屋」という事業の安定化を目指しています。もしかしたら、これは、”年収に応じた棲み分け”とは違うかもしれませんが、こうすることで、「何でも屋」という事業で収益化するために、そして、オーナーである私が描いた夢である事業で稼ぐために、日々邁進しています。
「何でも屋」の未来ビジョンを教えてください。

はい、「何でも屋」の未来ビジョンは以下のように考えています。

起業

収益化

黒字化

実店舗の設立(24時間365日対応できるように)※この頃から、「何でも屋」が本業になる予定

規模の拡大と法人化

世界への本格的な展開(グローバル化)

株式会社化

事業基盤の抜本的見直しと改革そして安定した黒字経営基盤の構築

時代に沿った多種多様なサービスとグローバル展開を成し遂げた立派な起業に・・・

これはあくまで、ビジョンであり、将来的にこの様になる保証はありません。ですが、私は、「何でも屋」の起業届をだしたからには、絶対に廃業しないと心に誓っています。そして、これからも、「何でも屋」のために、人生の多くの時間とお金を注ぐ予定です。

「何でも屋」の設立のきっかけを教えてください。

はっきりというならば、”お金を稼ぐため”です。

運営状況のときに載せたリンクをたどるとわかりますが、何でも屋の経営状況は赤字で早めの収益化が必須項目です。私は、コロナ禍まっしぐらのときに、学校閉鎖の中自宅でいろいろな思考を巡らせていました。そして、時は過ぎ去り、2024年の冬にドメインを初取得し、それきっかけにあれこれと策を講じているさなか、様々な事情があって…、あーだーこーだといいながら、今に至っています。詳しい内容は、別記する予定ですが、とにかく、収入を増やすために、この事業に投資し、そして早めの収益化を実現して、巻き返しの勢いで頑張りたいと考えています。なので、この事業のためだったら、いくら時間を注いだっていいし、たくさんの資金を投入したいし、言ってしまえばそれ以外のことは気にもかけず、日々パソコンに向かって、色々と試行錯誤する日々です。

だから…だれか…誰かこれに気づいて…協力してくれると…助かります…

この他に、「何でも屋」に関する質問があれば、下記フォームから投稿してください。

こちらで気づき次第に追加していきます。

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