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このページには「何でも屋」のプライバシーポリシー(個人情報保護方針)を載せています。
本規約...「何でも屋」のプライバシーポリシーを指す。
事業者...「何でも屋」を指す。
事業主...「何でも屋」にて働く各々のことを指す。(別称、スタッフともいう。)
事業主長...「何でも屋」の事業全体を管理する、「何でも屋」の中枢に値する事業主を指す。(別称、オーナーともいう。)
提携事業主...事業主長と別記のライセンス契約を交わした者を指す。(別称、パートナーともいう。)
サービス...事業者が提供するサービスのすべてを指す。
フリーサービス...道具を用いる作業を行うためのサービスを指す。
アシスタントサービス...道具を用いることなく、対人対応が中心となるサービスを指す。
ビジネスアシスタントサービス...企業、組織、団体などに向けて、ビジネス目的(事業目的)で提供されるサービスを指す。
子ども向けサービス...概ね20歳以下が対象のサービスを指す。
シニアサービス...60歳以上または65歳以上が対象のサービスを指す。
ベースパック...事前入金されたデジポットをもとに、当日の支払い不要で利用できる事業者独自の決済手段を指す。
ベースパッククレジット...原則としてメインサービスの基本料金のみに利用できる事業者独自の決済手段を指す。
メイン(主要)サービス...フリーサービス、アシスタントサービス、ビジネスアシスタントサービス、子ども向けサービス、シニアサービスを指す。
Nanndemoya365...メインサービスをサブスクリプション形式で提供するサービスを指す。
NanndemoyaCloud...「何でも屋」独自システム上のアカウント付与、あるいはオリジナルシステム構築が可能なサービスを指す。
MacStudioShere's...フルカスタマイズのMacStudioの一部リソースをクラウド上で提供するサービスを指す。
サブスクリプションサービス...Nanndemoya365,NanndemoyaCloud,MacStudioShere'sの3サービスを指す。
ライフイベント支援...人生における様々な機会を資金不足で実施できないといった問題を抱える者に資金を贈与するサービスを指す。
何でも屋基金...事業者が公開した情報や内容、目的に沿った各基金に資金提供を実施し、ベースパッククレジットを獲得できるサービスを指す。
何でも屋ハウス...だれも住んでいない空き家を物件として事業者に提供し、ベースパッククレジットを獲得できるサービスを指す。
シークレットサービス...問い合わせること
クラウドサービス...NanndemoyaCloud利用者限定のサービス
その他のサービス...ライフイベント支援、何でも屋基金、何でも屋ハウス、シークレットサービス、クラウドサービスの5サービスを指す。
利用者...サービスの提供を受け、対価を支払うものを指す。
参加者...何でも屋基金に資金提供をしたものを指す。
スポンサー...何でも屋基金の一部基金のおいて、特定の要件を満たしたものが獲得できる多種多様な特典を利用可能な参加者を指す。
(債権者...将来的に記載予定)
事業者は以下の目的において、情報を取得し、利用履歴を保存することがある。
円滑なサービス提供とコミュニケーションのため
信頼性向上のため
最新の情報を利用者に周知するため
健全な事業運営のため
犯罪及び不正行為防止のため
マーケティング戦略のため
事業発展のため
サービスの利便性を向上させるため
事業主の身の安全守り、保護するため
ハラスメント防止のため
社会貢献のため
その他、事前に周知された事柄及び、本規約上に変更、追記された目的のため
これらの目的のために、以下の方法で利用者及び参加者の情報を取得する。
Googleサイト上から
GihHubPages上のWebサイトおよびリードフォームから
Googleフォームから
メールから
チャットまたはメッセージサービスから
紐づけされたアカウントの利用情報から
※紐づけされたアカウントとは...事業者が提供するサービスを利用すると、自動あるいは人による操作でその履歴が利用者の情報(ただし、個人を特定可能な情報に関しては、利用者から同意を得たうえで)を記録、保存し、事業者のシステム上に保持される。この情報は、利用者に合わせマーケティング戦略およびサービス内容のパーソナライズ化(個人に合わせた最適化)を行われ、その記録もシステム上に保持される。この情報をもとに利用者は事業者が提供するサービスをより便利に活用できる。また、システム上に保持されている情報は、利用者の情報に紐づけられ、別サービス利用時にも、その情報を参照し事業者は活用できる。このように、互いの利便性を向上させ、より良いサービスを提供するための改善活動に用いられる。利用者が個別に申請を出すと、このようなことは原則実施しない。また、紐づけされたアカウントの情報はNanndemoyaCloudに登録した場合、いつでも確認できる。(クラウドサービスを利用)NanndemoyaCloudを利用していない場合には、その都度、事業者に問い合わせて確認する方法のみとなる。また、事業者経由で登録した事業者が提供しないサービスの定期購読等の管理にも用いられる。
利用者および提携事業主から取得した情報は、最大で10年間は保存される。それ以後は、順次削除される。ただし、一度得た情報と紐づく利用者及び提携事業主が再利用した場合、期限は延期され、最後の利用日から10年間が期限となる。取得情報の削除要請には原則応じない。ただし、漏洩の防止には事業者が最大限努めるものとする。また必要性が生じた場合や、利用者の許可を得た場合は、第三者に情報を開示することもある。なお、NanndemoyaCloudの利用者は情報の開示設定を行うことができる。
本サイトおよびシステム上ではCookieが保存され、サイトアナリティクスとして紐づけたサービスで分析を行い、マーケティング等に活用する。Cookieは原則自動取得される。また、NanndemoyaCloudの利用者はこの設定を管理することができる。
本規約は事業者の判断に応じて改訂されることがある。その際には、NanndemoyaCloudの利用者には通知が届く。
また、本規約に明記されていない事柄に関わる問い合わせは、お問い合わせフォームまたは、ここの記載の方法を確認すること。