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Nanndemoya365とは、「何でも屋」のメインサービスを毎月定額料金でご利用可能な、サブスクリプションサービスです。
申し込みフォームの末尾にある文章です。お申し込み前に必ずご確認ください。
Nanndemoya365を利用する場合、NanndemoyaCloudのライセンス(別料金)が必要です。
このライセンスに関するご案内を後日ご指定方法でお伝えします。
また、利用料金の請求書が、後日、電子送付(電子送付ができない場合は、郵送)で届きます。
なお、初回料金の支払いには、請求書に記載の手段がご利用できます。
ただし、次回からはベースパックのみとなります。
そのため、月末あるいは更新日前日までにベースパック残高をご確認ください。
残高が不足している場合は、Webサイトを参照し、ご入金をお願いします。
残高不足により決済がストップした場合、本サービスは即時解約となる場合がございます。
もし解約された場合は、改めてこのフォームからお申し込みください。
また、お客様からの申し出がない限り、本サービスの継続利用に同意されたものとみなされます。
本サービスの利用を中止したい場合は、ライセンスに関するご案内メールでご確認ください。
なお、本サービスのBusinessプランの割引オプションご選択時は、お客様が、割引対象者か審査し、割引対象である場合のみ、割引が可能です。オプションの選択が割引を保証するものではありませんのでご注意ください。
また、このフォームを送信すると、「何でも屋」の利用規約、プライバシーポリシー、Nanndemoya365追加規定に同意されたものとみなされます。
本規定は、「何でも屋」が提供するサブスクリプション型定額サービス「Nanndemoya365」を利用するすべての利用者(以下「お客様」)に適用される追加利用規約です。サービスのご利用にあたっては、以下の各条項に同意いただく必要があります。
第1条(適用および契約形態)
本サービスは、「何でも屋」の主要サービス(子ども向け、シニア、フリー、アシスタント、ビジネスアシスタント)の基本料金を月額定額で利用可能とするサービスです。
本サービスのご契約・ご利用には、専用決済基盤である「ベースパック」の登録および残高の事前チャージ(デポジット)が必須となります(「ベースパッククレジット」での定期支払いは不可)。
第2条(最低料金および追加費用)
本サービスの利用維持・迅速なクラウドサービス管理費用として、プラン月額料金とは別にNanndemoyaCloudの利用料金が毎月発生いたします。
従業員数300名以上の企業・団体等で一人ひとりが契約単位となる場合、最低料金が改定・加算される場合があります。
本サービスに含まれるのは基本料金のみです。道具代金・移動交通費・宿泊代金等の各種実費オプション料金は別途請求されます。
深夜時間帯(原則21:00〜翌5:00)のご利用には、各サービスに定められた夜間割増料金が適用されます。
第3条(住み込みサービスオプションの適用)
いずれのプランにおきましても、サービスを毎日利用される場合は「住み込みサービスオプション」が自動適用されます。(ただし、Businessプラン各種を除きます。)
住み込みサービス適用時、お客様はご自宅または指定施設・事業所内にスタッフの生活・待機スペース(客室・居住スペース等)を確保・提供していただく必要があります。
第4条(Businessプランの特記事項および契約管理)
Businessプラン(Mini / Small / Medium / Large / Super / Professional)において、ご依頼内容の負荷・責任範囲に対してプランのアップグレードが必要と判断された場合、「何でも屋」よりプラン変更を提示いたします。
提示されたアップグレードおよび「Professional」への移行をお客様が拒否された場合、サービスの品質調整、パフォーマンスの調整、または提供頻度の制限を実施する場合があります。状況によっては契約を解除・取り消しいたします。
過度な重労働・不当な労働環境の強制等、当店の内部基準(ブラック企業認定等)に該当すると判断された場合、それらが改善されたと当店が認めるまでは一切のサービス利用を停止(ブラックリスト登録)いたします。
第5条(プレミアム料金および特権制度)
基本料金の2倍をお支払いいただくことで「プレミアム料金」扱いとなり、より高品質・高付加価値なサービス提供を実施いたします。
スポンサー特典等として提供される「サービス継続利用特権(最長5年)」の適用時、スタッフの稼働調整が困難な場合は「何でも屋」事業主本人が直接サポートを担当いたします。
第6条(規定の改定)
「何でも屋」は、社会情勢やサービス体制の変更に伴い、お客様への事前の事前通知またはサイト上での公表をもって本規定を改定できるものとします。